これ、読みました

読んだものとか感想とかを粛々と記録するブログ。

「 懐かしい 」 一覧

一度きりの大泉の話(萩尾望都)/少年の名はジルベール(竹宮惠子)

どちらにも理があり、どちらにも非がある。だけどどちらも悪くない。自分としてはそんな印象。

魔夜の娘はお腐り申し上げて+魔夜の娘はお腐り咲いて1〜2巻

最後まで読むことで最初の本を本当に理解できる壮大な三部作。伏線は親の代からはじまっていた? あと、BLは世界を救う。「魔夜の娘はお腐り申し上げて」「魔夜の娘はお腐り咲いて 1〜2巻」

ギャラリーフェイク 1〜35巻

私はこのシリーズを人生で三度全巻購入している。「ギャラリーフェイク 1〜35巻」

ガラスの仮面1〜49

まずは聞いてくれ。マヤと真澄がえらいこと進展しとった。 私の記憶では紫のバラのひとはあなたなんでしょう…?と言いつつ紅の里で右往左往してたとかそんな感じで、その後は連載版から全書き直ししてるとかなんと …

そしてボクは外道マンになる 3

そんなわけで出ました3巻! 1〜2巻の感想はこちら。さて、3巻を重ね平松先生もついに外道マンになったのかというと…ならない。そしてボクは外道マンに…ならない。それどころか好感度爆アゲ中。表紙で上から襲 …

トクサツガガガ(1)〜(12)

特オタ女の仲村さんを中心に、特撮もの(特に日曜朝のアレ)を中心として、本当ならば子どもの頃に卒業するはずのコンテンツを大人になっても愛しすぎるあまり大人の力を存分に駆使して大人気ない行動をとりまくるオ …

だがしかし(10)

今回のお題は、ハンドスピナー、茎レタス、ラムネ、あずきバー、ねりけし、コーンポタージュ、などなど。なんか一度夏が終わってから、はたしていつ終わるのかいつも少しハラハラしながら読んでるところあるんですが …

岡崎に捧ぐ(4)

2018/04/05   -漫画
 , ,

あああああああああああああああああああ! 最後まで読んだ結論から言う。あああああああああああああああああああああああああああ!!!! 4年後にかかってきた1本の電話の内容ってなんだったのよおおおおおお …

岡崎に捧ぐ 1〜3

  とてもとても好きなシリーズ。あるあるものとして感情移入しきるには主人公が破天荒すぎるけれど(笑)、昔まわりにいた「変わった人たち」をなんだか懐かしく思い出す。みんな今どうしているんだろう …

「洗脳」と「7つの習慣」

洗脳ってコワイなあとしみじみ感じさせてくれたこの一冊。よかれと思って、いい人だと思って、信じて着いて行った先はまさに地獄。 何よりコワイなあと思ったのは、スピリチュアルな要素を除くと、意外にもまっとう …

カテゴリー